京都で高音質のカーオーディオ・カースピーカーは【オートプロマツモト】|こだわり

こだわり

親愛なるカーステレオマニアの皆様へ

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25年前、カーステレオの世界がマルチスピーカーシステムを取り入れた時、ウーハ―サウンドが流行しました。
低周波数の音を大きなウーハ―スピーカーで鳴らすサウンド。
体を激しく揺さぶり、時には体に感じる余韻を残します。
私もマルチスピーカーのユーザーでした。
最高に心地良さを感じていました。
が、ある時そのサウンドを聴くことを止めたのです。
低音ウーハ―を抜いて聴きたくなったのです。
想像してみて下さい。
マニアの方は経験があるのではないですか。

何が違いを生じさせたのでしょうか?

人が音を聴くのに何がこのような変化を起こさせるのか考えたことがありますか?
それは人間は持って生れた聴力、体感機能、心地良さを感じる脳構造を持っているからです。
片方が体が振るえるサウンドを望み、もう片方が体が振るえるサウンドを望まなかったわけでもありません。
現代のカーステレオの開発の向かう方向によるものです。
すなわち、人の体すべてを振動させるサウンドか、コンサートや歌手、演奏者の原音に近いところで音として振動させるかこの考え方に起因します。

そこでオートプロマツモトオリジナル改造スピーカーAPM-SP1について書いていきます。
これがまさに音質向上の目的ですから、満足できる音を提供していきます。

高音質カースピーカー APM-SP1 製作過程の一部


 APM-SP1の写真です。

 


スピーカー製造の塗装工程になります。

 


エッジ部分を貼り合わせていくところです。

 


コーン紙廻りのエッジ部分は全く新しい貼り方、素材になります。

 


APM-SP1周波数特性

 


APM-SP1完成写真になります。

世界最高音質水準APM-SP1カ―スピーカーは16cmコーン型スピーカーになります。

なぜ、車用に普及している17cmのスピーカーがあるのに16cmを選ぶのか、それには理由があります。

それは音の基本となる考え方があります。

スピーカー設計されている方、サウンドマニアの中でもスピーカーは16cmに始まり16cmに終わると言うぐらいです。

APM-SP1カ―スピーカーは、 人が音を聴くのに対して耳に心地よく音が入ってくるのです。

人が一番聴きたい周波数のところで音を強化します。

小さいスピーカーですと低音が出ません、大きすぎると中高音域が出てきません、16cmが一番フルレンジスピーカーにマッチした大きさなのです。

近年、音質向上はツィ―タ―(高音)アンプ(増幅器)などが新しく開発されすばらしく音質が向上しております。

後は、フルレンジ(中音)ウーハ―(低音)のスピーカーの音質向上ができればすばらしい高音質が達成されると思います。その一つの答えがAPM-SP1カースピーカーになります。

APM-SP1カースピーカ―の鼓動が人の心を打つように動き出しキレのある低音と余韻を残します。その動きと連動して中高音、中音が澄み渡り高音質を実現いたします。

繊細なアーティストの歌声と演奏が再現されます。

体験したことのない高音質に包まれます。

心ゆくまでお楽しみください。

 

 

 

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